学院長から皆様へ


どの子もどの子もTajimaの生徒達はみんな家族のような存在。新しく入ってきた子でもすぐに打ち解けられるアットホームなスタジオです。

そしてなんといってもTajimaのメインイベントである定期公演の感動を一人でも多くの方に味わって頂きたいです。

ダンサー達は年齢・ダンス歴関係なくプロとしてステージで輝くために本気でダンスと向き合い、先生や仲間達そして自分とも本気で向き合っていかなければなりません。また、ダンサー達だけでなく舞台STAFFさんや先生方もダンサー一人一人が安心して輝けるように時には厳しく、心も体も成長できるように向き合っています。

厳しい練習を乗り越えたみんなの舞台で輝く姿を見て初代学院長は毎年、涙する。

その涙の結晶から出来た24年間のTajimaの歴史の続きを任された私、2代目学院長 加藤楓子は初代学院長が家族のように守り続けてきた生徒達、スタジオ、技術、そして歴史を守り、新しい企画を打ち出し新しいTajimaDanceAcademyProの風を吹かせようと邁進していきます。

 

今、これを読んでいるあなた!是非一緒に動かしましょう!!

今しかできない事を。

そして未来の夢に向かって。

 

次世代に繋ぐ事のできるダンサーを育てます!

 

みんなで踊ろう!!

 

 

学院長 加藤楓子